キングフーズ女社長のひとりごと。本来のろまで社長には向かないタイプ。会社は女4人、インドネシアへの食品輸出、海産物の通販(いか、えび、ふぐ)をしている。
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あいあい

Author:あいあい
今世での名前は安岐麗子。㈱キングフーズを経営。インドネシアへ食品の輸出のお仕事、いかやふぐの通信販売のお仕事をしています。今、新しいお仕事をしようと奮闘中、くじけたり、また立ち上がったりの繰り返しです。

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ジャカルタ最後の日。
これは滞在先のホテルから写した街並み。
a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/k/i/n/kingfoods/20061016131928.jpg" target="_blank">街並み

ジャカルタはとにかくゴチャゴチャしている。
道路はいつも混雑しているし、運転のマナーも悪いというかむちゃくちゃだ。3車線の道路なら車は4列に並んで走っているといった具合だ。クラクションはやたら鳴らすし、信号で止まると物売りが狭い車と車の間を通りながら商品を窓に押し付けてくる。
ホテルも入るたびにエントランスで毎回ボディチェックを受ける。
 
しかし、くどいようだが食べ物は感動のおいしさだ。
こんなモノや
アヤムゴレン

 
こんなモノ
マンゴスチン

 
夕方には取引先の方の持っている別荘と農場へ行った。
きれいな夕焼けが広がった。
近くのモスクからコーランが流れてきて、非日常的な幻想的な感じ。

夕焼け

ビンタロー家


そこで再びご馳走になり、お腹イーーーパイ食べた。

ビンタロー料理

アヤムゴレン=地鶏の揚げたもの
サテカンビン=ヤギの串焼き
 
チャベ

色々な唐辛子を付けて頂く。
慣れてない日本人のお腹にはきついものがあるのだが、わかっていても止められない。
 
【今日のいちいち感動】
やっぱ、日本のご飯(白いご飯)はおいしい。
ココナッツミルクを入れて炊いたご飯が出てきたが、チョット苦手な味だった。インドネシアではお祝いのときなどは、必ずでてくるモノらしい。
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